【真面目に分析】ウォン暴落で韓国破産?破産する理由とドルウォンの値動きを分析してみた

韓国が破産する理由と、エリオット波動を使って真面目にドルウォンの値動きの予想について出してみました。




金こむチャンネル動画

分析内容については↓の動画をご視聴ください

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ドルウォンの分析

ドルウォンについては、日足で分析した結果、エリオット波動の第3波が終わり、第4波が発生していきそうな状況と分析しています。
現在、揉み合いになっていますが、この揉み合いを下抜けし、1ドル1160.200ウォン~1180.000ウォン辺りまで一旦調整が入るとみています。

その動きが見られた時に、再び分析をして第5波をアウトプットしていきたいと思います。

韓国が破産する理由

外資に牛耳られている韓国の国内銀行

韓国は既にご存じの方も多いと思いますが、国内の金融機関が外資に牛耳られている状況です。

韓国,破産出典:金曜ロードショウPARTⅢ https://ameblo.jp/yoruasaaida/entry-11468800949.html

このため、金融基盤が外国任せになる脆弱性の不安が常につきまといます。
サムソンのメインバンクが韓国の銀行ではなく、日本のみずほ銀行というのも、こういった実情のためです。

韓国の中央銀行

1 少ない費用で紙幣を刷り、その紙幣を貸し出して利子を得るという最も赤字になりにくいビジネスモデルの国の中央銀行にもかかわらず、世界初の赤字を記録
2 1997年アジア通貨危機の際、公表していた外貨準備高がなかった。(あると嘘をついていた)
3 現在、外貨準備高として公表している40兆円の中身が怪しい(ドルが9兆円、円が1兆円保有している以外非公開。残りの30兆円はジャンク債の噂)

国民性

1 反日ですぐに沸騰する国民性。日本との通貨スワップは無理
2 借金をしまくる国民性。(韓国の家計の借金は101兆円を超え、GDPに占める個人負債の割合が90パーセントを超える。)
  借金の利子で利益を上げるのは外資の国内銀行で、国に還元されない。
3 徳政令乱発による金融リテラシーの欠如

日米との対立

1 アジア通貨危機、リーマンショックなどで韓国が金融危機になった際は、アジア通貨危機ではIMFを通じ、リーマンショックでは通貨スワップで韓国を助けた。
 欧米の資金が逃げようとする中、日本が後ろ盾になっているという安心感を与え、金融不安を回避したのが大きいが、韓国は上から目線で「支援は邪魔だった」「出し惜しみをして日本が助けるのが遅かった」と文句を言う始末。
2 米国は蝙蝠外交の韓国に愛想を尽かし、この状況で見捨てるだろうと個人的に希望

詳細は動画をご視聴ください。

韓国,破産

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