トレードステーションにインジケーターを組み込む方法

インジケーターをトレードステーションに組み込む方法について記事にしました。




トレードステーションにインジケーター(相場の原理原則)を組み込む方法

トレードステーションにインジケーターを認識させる手順を説明します。

トレードステーションが立ち上がったら、表示より開発環境メニューを立ち上げる

環境開発メニューが立ち上がったら、「インポート及びエクスポート」を選択します

「EasyLanguageファイル(ELD、ELSまたはELA)をインポート」を選択します

インジケーターをインポートしていきます。

1 参照をクリックし、インジケーターがダウンロードされて保存されている場所をクリックします。(ユーザーにより、保存する場所は変わります)

2 参照により、インポートするELDファイルを指定し、「開く」をクリックします。

3 続いて、「進む」をクリックします。

4 表示された分析種類にチェックが付いていることを確認し、「進む」をクリックします。

5 分析テクニックのインポートが完了したら終了です。





記事のアップのモチベーションになります。
読んだ後にポチッとよろしくお願いします!

にほんブログ村 為替ブログ 裁量トレード派へ

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。








この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で