2018.4.5 ドル円相場本日の値動き予想・シナリオ

ドル円のチャートを見て、分かり易ければシナリオについて記事にしていきます。



裁量トレードでFXで勝ち続けるためには、しっかりとした戦略を立てることが重要

FXで裁量で勝つためには、近い将来、どういった時にどう動くべきかをイメージしていないと勝つことができません

「そんなことわかる訳がない」
「専門家でないと無理」

と思われている方。当サイトの読者になって、記事と結果をウォッチしてみてください。
そのシナリオの驚くべき程高い予測精度に間違いなく気づかれるはずです。

それでは、前置きはこのくらいにして、戦略の基礎となる値動きのシナリオを立ててみましょう。

本日ドル円予想 ドル円の値動きのシナリオを構築してみる

子供の夜泣き、全然ストレスになりません(笑)
シナリオ作成などで仕事モードに入っている時、嫁さんに声をかけられても全く耳に入らなかったサイト管理人が、子供の泣き声には反応して手を止めてしまいます。
ミルクあげたり、それからげっぷを出したり。。。

可愛すぎて、モチベーションがめっちゃ上がりますね。

元々、自分自身のトレードのためにシナリオを作っていたんですが、そのシナリオ分析に妥協がなくなりました。

ぶっちゃけ有料にする前のシナリオは、投稿時刻がバラバラでしたし、分析もキーボードを打ちながらチャートをチラ見するくらいでした(笑)

「気分屋が気分屋でなくなった。」というのがあります。

これからも、皆様が驚愕するくらい正確な分析を続けていきたいと思います。

<2018.4.5 05:20シナリオ作成>

●シナリオ1
106.700~850の揉み合いを上抜けすれば、107.000~107.100辺りまで上昇後、106.750~850辺りまで調整し、反発。調整が106.750~850辺りで収まり、当時の高値を15分足の終値で上抜けすれば、107.200~300辺りまで上昇。107.200~300辺りまで上昇後、揉み合いか調整。揉み合い上抜けで107.400~500辺りまで上昇。揉み合い下抜けか調整で106.900~107.000辺りまで下落。107.400~500辺りまで上昇した場合で、上への動きが強まれば、107.750~950辺りまで上昇する可能性があります。
●シナリオ2
106.673を終値で割ってくれば、106.550~450辺りまで下落し、揉み合いか調整。揉み合い下抜けで106.350~250辺りまで下落。揉み合い上抜けか調整で106.850~750辺りまで上昇。106.350~250辺りまで下落後、再びその辺りで揉み合いか調整。揉み合い下抜けで106.150~050辺りまで下落。揉み合い上抜けか調整で106.750~650辺りまで上昇。106.150~050辺りまで下落した場合で、下への動きが強まれば、106.800~600辺りまで下落する可能性があります。

※このシナリオは、毎朝5:00頃から分析を実施し、動画で登場する「上昇トレンドのシナリオ」と「下降トレンドのシナリオ」をそのまま使用しています。

本日ドル円予想 ドル円の値動きのシナリオの結果

ドル円,予想,今日

ドル円,予想,今日

この驚異的精度を誇る値動き予想のシナリオを、月額500円のメルマガで毎朝07:00頃お届けしています。
有料メルマガを購読する

2017年11月13日から10万円スタート!! ほぼEAに任せっきりにしてみた

前営業日までの資金 61904円

この2つのEAは、当サイト経由でXM口座を開設すると、無料で配布しています。

トレード内容の概要

ノートレードでした。

ポンド円のパラメータ一部変更
「TrailStartRemain6」⇒7.0を11.0に変更

4月4日の結果です。

FX-Measure15M USDJPY

フォワードテストをこちらで公開中

FX-Measure BreakOut

ノートレード

FX-Measure15M GBPJPY

149.600 ロングエントリー ⇒ 149.850 利益確定 +2448円

2017年11月13日から10万円スタート!! ほぼEAに任せっきりにしてみた・結果

+2448円

運用資金 64352円

<スポンサードリンク>

使えるねっと

FXで勝つために、裁量かシステムか

裁量とシステムにはそれぞれ長所と短所があります。

人間は、優位性のあるロジックを生み出すことが出来ますが、そのロジックと資金管理を感情に左右されず実行することが苦手です。

一方、システムは感情に左右されず、ロジックと資金管理をプログラムに応じて淡々と実行することが得意ですが、優位性のあるロジックかどうか試すことは出来ても生み出すことは出来ません。

アルゴリズムの進歩が著しい昨今、テクニカル指標を用いたシステムのロジックの寿命も短くなる傾向にあります。
そして、そのロジックも、実際に優位性があるものは、全体の約1%ほどしかないといわれています。

そのロジックが確かなものかどうか確認して頂くために、当サイトはシナリオを公開しています。





記事のアップのモチベーションになります。
読んだ後にポチッとよろしくお願いします!

にほんブログ村 為替ブログ 裁量トレード派へ

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。








この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で